面倒な会員登録はもう不要です。エキサイトOpenIDひとつで様々なWebサービスを利用できます。 OpenID公式ロゴ

OpenIDは、たった1つのID(アカウント)で、複数のサイトで使えるようにと考案された仕組みです。 いちどOpenIDを作ってしまえば、対応するサイトであれば、新しいサイトに行くたびに新規登録したり、サイトごとにIDを管理したりという面倒な作業は必要ありません。 ユーザーには手間いらず、また、運営する側も簡単に導入できるため、OpenIDは世界中に普及しつつあり、今後ますます一般化されていくでしょう。

OpenIDとは

OpenIDとは、OpenID Foundationの定める認証等に関する公開された技術仕様で、URL形式の公開IDを利用してサービスへログインする仕組みです。
OpenID対応サイトであれば、新規にユーザ登録や個別のパスワードを入力せずにサービスへログインすることができます。

エキサイトOpenIDとは

すでにお持ちのエキサイトIDに、OpenID対応サイトで利用可能な新しいIDを追加設定することができます。
エキサイトOpenIDを設定することで、OpenID対応サイトで「excite.co.jp」と入力することで、以降、エキサイトIDログインでOpenID対応サイトへログインすることができます。

エキサイトが発行するOpenIDは、「https://openid.excite.co.jp/あなたのID」の形式で、従来のエキサイトIDとは異なるIDを取得することができます。

※エキサイトOpenIDは、OpenID2.0の仕様に対応しています。利用するOpenID対応サイトがVer2.0以前の場合はログインできません。

OpenIDを利用するメリット

すでにエキサイトIDをお持ちの方は、OpenIDを追加設定することで世界中のOpenID対応サイトをすぐに利用することができます。
OpenID対応サイトでは、はじめて利用する際にログインIDの取得やパスワードの設定を行わず、サービスを利用することが可能です。
また、個人情報やメールアドレスの登録をサービスごとに登録する必要がないので、お客様の個人情報やログイン・パスワード情報を一元管理することができます。

※OpenID対応サイトによって、別途、個人情報などの入力が必要な場合があるので、それぞれのサービスでご確認ください。

エキサイトの個人情報保護に対する取組方針

プライバシーマーク

2005年1月25日、エキサイトは「個人情報について適切な保護措置を講ずる体制を整備している」事業者として、経済産業省の外郭団体である財団法人日本情報処理開発協会(JIPDEC)より認定を受けました。
プライバシーマーク制度は、JIPDECにより、民間事業者の個人情報保護体制が JIS Q 15001 に準拠しているかを審査の上、個人情報の取扱いを適切に行っている民間事業者に対してマークの使用を認める制度です。
エキサイトは、膨大なアクセスを有する「ポータルサイト」では国内初の認定を受けました。

エキサイトのプライバシーポリシー

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お知らせ

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β版

エキサイトOpenIDはベータ版です。品質向上の為に仕様の変更や機能追加が発生する場合がございます。ご了承ください。